選抜品種 東南アジア系

ポールウェバー

Platycerium willinckii 'Paul Webber'

Paul Webber

直立気味の胞子葉と銀色の葉をもつウィリンキー古典選抜。多くの交配親として用いられる銘品。

📌

綴りは 'Paul Webber' が正しい(Poulwebber 表記でも流通)。'Narcissus'(× Mt. Lewis)等の交配親としても知られる。

詳細スペック

貯水葉上部が裂けて立ち上がり白い毛をまとう
胞子葉白毛をまとい分岐して展開する
サイズ中型
タイプ選抜品種
産地東南アジア系
系統(親種) ウィリンキー

育て方

☀️
日照
明るい日陰〜半日向
💧
水やり
生育期はたっぷり。風通しよく
💨
湿度
高め
🌡️
耐寒性
弱〜中(最低10℃前後)

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出典

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